July 06, 2009

一休み

ハムがホークスに連敗(首位陥落)して、しょんぼりなので、以前からやりたいと思っていた『オールスター』出場選手の呼名を考える、に挑戦。

≪投手≫
先発-ダル・・・ダル (注:やっぱりこれ以外の呼名は思い付かない...)
中継-攝津・・・カレー王子2号(注:1号は宗リン。しかし、すごいイケメンですね~。はぁ~カッコいい)
抑え-武田久・・・久 (注:ハムの選手は、基本まんまですね...)

≪野手≫
捕手-里崎・・・アグー (注:沖縄出身ではないが、色黒だし、全体的な雰囲気がアグーそのもの...)
一塁-小久保・・・コクボン (注:お気に入りブログでこう呼ばれているので...しかし、可愛くはない)
二塁-井口・・・帰国子女 (注:シーサーにも似てるけど...)
三塁-中村剛・・・おかわり君 (注:どう見ても朝潮な気がするけど、こう呼ばれてるみたいだし...)
遊撃-川崎宗・・・カレーの王子様 (注:SB繋がり。爽やかだヮ)
外野-稲葉・・・稲葉さん (注:これ以外の呼名は思い付かない...)
〃 -大村・・・いぶしダコ (注:いぶし銀の活躍をされている方のようなので...)
〃 -草野・・・草野球の星 (注:どうも、あの新生球団には草野球のイメージが付きまとう為...)
DH -二岡・・・ミュータント・タートル (注:稲葉さん並にハムの顔になる日が来るのか...?)

選ばれた選手は、ハム+宗リンしか知らなかったので、どんな顔をしているのかを含め、ネットをググってお勉強したのですが、いや皆さん素晴らしい選手なんですね...。しかしいささか年齢の高い方が多いような...。やっぱり野球はおやじ~ずのモノって事なんでしょうか。

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July 02, 2009

習い事事情

本日は週に一度の韓国語レッスン。ワタクシを入れて4人のクラスだったのですが、先月から1人仕事が忙しくなって休みがちになり、ここへ来て完全にドロップアウトした模様...。(3ヶ月分前納のレッスン代も、先月から未納だったし...。メール送っても返事来ないし...)てなワケで、3人に。そして、うち1人は今の先生に代わってから、徐々にやる気を無くしており、最近とみに脱落気味。
前の先生(先月から産休入り)は、ぽよよんとした柔らかい雰囲気の先生で、脱線気味の会話にも全くお咎めなく、一緒にうふふふと笑う感じのユル~い雰囲気だったのですが、今の先生は打って変わってスパルタ。予習して来ないと怒るし、初出の単語に「これ何ですか~?」と先生に聞いて済まそうとするワタクシ達に、辞書を買った方がいいかもしれませんねッとぷちキレ気味。そして答えを間違うと、即「アニエヨ(違います)」と言い放つビシバシっぷり←やる気をなくしている1名は、これで萎縮中。
こういう大人の習い事スクールにおいて、生徒のやる気をどう維持するのかという事は、極めて難しい課題と思われます。ユルユルだと楽しいけど身に付かないし、ビシバシだと、やる気を失ったり付いていけなくなって脱落するヒトが続出するし...。しかし、今行ってる所は、グループレッスンは3人以上から開講なので、1人抜けるとクラスが無くなるのであります。選択肢は無い気がするんだけど...あるのかしら?

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July 01, 2009

ハムなワケ

目下ハムの試合を観る事がマイブームなワケですが、勿論本日も例外ではありません。今日は、武田勝が先発という事は知っていたので、格段何の期待もなく観始めたのですが、何と二岡がスタメンではありませんか。まぁ...!(←ぷちテンションアップ)。トレード以来貫き通す外様なポジショニングに、懲りもせず(外人並の)派手さを期待してしまうのですが、相変わらず(きっちり得点には絡むけど)地味です。あぁ...過剰な二岡が観てみたい...。
試合はハムが序盤に大量得点という大味な展開につき、(9回2死から、あわや1点差?というスリリングなオチはついてましたが...)、何でこんなにはまってるのかをツラツラと考察...。オフィシャルガイド本を見ていて気付いたのですが、ワタクシのトキメキメーターがピコピコし出す身長180㎝以上の選手がとても多い。(これまで、ダルの196㎝に目を奪われていて、他の選手も実は背が高いという事に気付かなかった。)そっか~、プロのスポーツ選手になるヒトは、もともと人並み外れたガタイなんだ...!という事を(今更ながら)発見。(ま、勿論例外の方々もおられますが...。)
ハムの本日のスタメンは、2番糸井=187㎝、3番稲葉=188㎝、4番高橋信二=182㎝、5番スレッジ=183㎝、7番二岡=180㎝、9番金子=185㎝、と何と9人中7人が180㎝越え。そら、かっこいいわけやね...。分かってなかった...。この新たな情報を元に、守備につく選手達を見ると、みんな頭は小さいし、背は高いし、顔もマックは(最近気付いたけど)かなりのイケメン...。わぉ。はまるワケだわ...。道スポによると、札幌ドームは、40+(アラフォーではなく、オバフォー)の女性が半数以上を占める、他の球場では見られない異常現象が起きている球場との事でしたが、さもありなんて感じ。いや~、こんな楽しい世界があったんですね...。

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June 30, 2009

ハムのツボ

本日もハム観戦。(←この為に、本日返却予定のDVDを、試合が始まる迄に観て返しに行った!)しかし、こんなに気合を入れたのに、今日のピッチャーはアグ~(先発予告をどこで見ていいか分からなかったので、試合が始まってから知った)&二岡も大野君もベンチだったので、試合はながら見する事にし、今日届いた『日本ハムファイターズ オフィシャルガイドブック 2009』(←球団のHPでは売切れなのに、アマゾンには在庫あり...)と、稲葉さんの自叙伝『HOP STEP 稲葉JUMP』を読む...。
オフィシャルガイドブックは、球団オフィシャルなだけあって、ダル×稲葉さんの対談(4ページ)と、二岡×直人の対談(2ページ)という2大対談が載っていて、いきなり被り付き状態。この2人が気を使わず、さりとて格下でもない相手との対談って、すごおおおく読んでみたかったの。いや~穴場でした。う~ん、見直したぞ、オフィシャル本。
稲葉さんの自叙伝は、まあ~稲葉さんらしいというか、ますます稲葉さんとハムファンになる事を余儀なくさせる内容。読み終わってからしばらくして終わった試合は、開幕以来勝ちに恵まれなかった糸数が、ついに勝利投手になり、お立ち台へ。インタビューアーが泣かせよう、泣かせようとしているのが感じられる質問に、(それには乗らなかったけど)糸数らしい実直な応答。稲葉さんの本を読み終わってじ~んとしているところに、この朴訥とした受け答えだったので、観ているこっちの方がうるうる来ちゃいました。いや~やばいヮ、ハム...。

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June 29, 2009

ハムの全国区

先週金曜日から、頭の中がハム一色になっているので、(どのくらいなっているかというと、借りて来た韓流DVDが未だ手付かずのまま放置されているという凄さ。←過去6ヶ月間あり得なかった現象。サイパンで憑き物が落ちた変化したのかしら...。)オールスターに誰が選ばれたのか興味深々。先週22日の締め切りで、てっきりファン投票の集計は終わったのかと思っていたら、(この時点では、中継ぎ以外は全てハム)、全くもって違ったみたいで、本日発表の最終結果は全然違う顔ぶれになってました。ビックリ。
選ばれたのは、ダル、武田久、稲葉、二岡の4人。今期三塁定着のコヤノンや(正式に?)一塁へコンバートの信ちゃんは仕方ないとしても、4月の月間MVPマック金子と、ゴールデングラブ3年連続の田中賢介は選ばれると思っていたので、ちょっと(かなり)ビックリ。確かに、いくら札幌ドームで開催だからって、ハムの選手ばっかり出て来るのもどうかなと思ったりもしたけど、そこまで遠いとほとんど地元の人で占められるワケだし、中間発表の結果を見て、この際ハムだらけでもいいのかな...なんて1人で納得してたのですが、やはり、というか全国ネットの放送が入るオールスター戦だけあって、選ばれるには全国区じゃないとダメなのね...というのが結果を見ての感想デス。(って武田久は全国区なのか?という疑問は残るが...。)

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June 28, 2009

今日の大野君

イチオシ大野君を観ようと、試合開始時間に合わせてPCご開帳(いや~このネット中継なるモノを教えてくれたヒトに感謝)。やっぱり大野君いいわ~。キャッチャーミットを被った時(限定)のイケメンっぷりはリーグNo.1じゃない?ウキウキ。(でも眉毛はもちょっと太い方がいいわね。アナちゃんを教えてあげたい...。札幌西武始め、西武が嫌なら丸井今井にもあるし...ぜひ、ご自分で手入れするのではなく、プロの手に委ねて欲しいワ。)
肝腎の試合は、(画面のこちら側はピ~カン晴れなので)電波の不調でざ~ざ~線が走ってるのかと思ったら、画面の向こう側では本当に雨が降ってたらしく、6回雨天コールドにて終了。いや~、雨が降ってるのに試合しなくちゃいけないって、スポーツ選手って大変ね。出ずっぱりならまだしも、雨が強まったら中断しちゃうし、汗はかくわ、雨に濡れるわで、風邪引かないのかしら。
今日しみじみ大野君に注目して思いましたが、キャッチャーってず~っと中腰なのね。攻撃が長い回は、足がプルプルして来たりしないんでしょうか。キャッチャーって下半身が太くてケツデカな印象だけど、大野君はとってもスリム(そしてイマドキの若者らしく小顔なので、実は7頭身...?)。も少し、腰周りに肉をつけた方が座ってて楽なんじゃ...と画面を観ながら要らぬ心配。
そんな体型まで気になる大野君ではありますが、本業についてはまだまだ修行が必要...と思われるのでありマス。超若葉マークのワタクシが言うのも何ですが、もちょっとピッチャーに楽な展開になるようにリードしてあげられないものなのかしら...。ルーキーって事を考えると、この場にいるだけですごい事なんだけど、(もしかして本人もちょっぴりそんな気がしてるんじゃないのかと思わないでもない)、投げる方にしてみたら、ルーキーだろうが何だろうが、そこにいるキャッチャーを信じるしかないわけで、毎回初球ボールからって、あ~た学生相手じゃあるまいし...職業で野球してるヒト達相手にそんな甘い配球してたら、あっという間に四球→出塁→得点献上よっ...。き~っ。吉井コーチが、ブ~やんはテンポ良く投げて打たせて取るピッチャーって言ってるように、ワタクシごときが見ても、三振取りに行くより、高めに浮いた球でポップフライ打たせてアウトカウント稼いでる時の方がいい感じなのに、なぜそんな低め低めにボールを要求...?まさか全部のピッチャーに対して同じリードしてるんじゃ...疑惑。
確かに観てると、各ピッチャーの得意球やら癖は言うに及ばず、その時々の好不調、対戦するバッター毎に苦手ゾーンを覚えなきゃいけないだろうし、その時々の打撃の調子も把握してなきゃだし、そういう基本情報に加え、試合中は、走者がいるかどうかとか、アウトの数は言うに及ばず、ボールの数にストライクの数に、はたまた何回の攻撃なのか、回が進んでくれば、その前の打席はどんな攻め方して結果はどうだったのか、ぜ~んぶ頭の中に入った上でリードするのが理想なワケで、そんなICチップ内臓みたいな事が出来るヒトが果たしてこの世に存在するのか...とは勿論思うし、大野君はルーキーな時点で敵も味方も含めて、全ての選手の事を新しく覚えなきゃいけないというハンデを背負ってるのも分かるけど、そんな事は一軍のマスクを被ってる上で言い訳にならないと思うワケです。ダルとか見てると(って比較対象はあくまでダル。←大野君に対する期待の高さの表れ)、誰に何を投げて何を打たれたのか、自分の投球は言うに及ばず、同じチームのピッチャーやら他球団のピッチャーの配球まで観察してるって事が察せられて、それをやってこそ一軍で活躍出来る一流選手...だと思うのです。(ダルは一流じゃなくて超一流という噂もありますが...)。大野くんにも、ダルみたいに、例え負けても、良くやったけど仕方ないって思える選手になって欲しいの~。

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June 27, 2009

今日のハム

もしかして大野君?と(期待しつつ)、本日もネット観戦。(しかし、全試合観れるってすごくない?TVと違ってCMが少ないのもグッド。)しかしキャッチャーは期待に反して鶴。(そして予想通り、打線は鶴で切れる。ある意味、脅威の絶縁体...。シリコンバレーとかで需要あると思う...。)
ピッチャーは八木。ダルの仲良しだし、去年、一昨年と棒に振って、トレード要員と言われながらの今期の復活に応援する気持ちはあるんだけど、いかんせん華が...。大野君も出てないし、今日の観戦ポイントは、何と言っても二岡。
第一打席は、テニスのぎりぎり入る球を思わせる右前打。そんなところへ打てるなんて、素晴らしい...。二打席目も、何気にホームラン。やっぱり腐っても鯛だわ~。しかし、打てば漏れなく打点が付く満塁で迎えた次の打席は、さくっと三振。最後の打席も、一打席目の玄人技が別人のようなあっさりフライ。何なんでしょう、この欲の無さは...。緊張の糸が切れたのかしら...。過剰な二岡が観てみたい...。
後半の尻すぼみにも関わらず、お立ち台は二岡。糸井じゃなくていいの?(ってか、二人で出て来た方が二岡的には気持ちが楽だったんじゃ...。)昨日のダルに続き、二岡もテンション低っ。(やっぱり宇宙人糸井ちゃんが一緒に出て、ナチュラルボケで和ませてくれた方が、手に汗握った後の勝利に沸き返るハムファンの気持ちに沿う気が...。)でも、無愛想でも華があるのが、やっぱりスターだわ...。この際、キャラチェンしてインタビューで笑顔満開になってみてはどうでしょう。(それにはやっぱり、あの満塁の場面で打たなきゃダメね...。頑張れ、二岡)。
明日こそ大野君...?

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June 26, 2009

やっぱり不況なの...?

(なぜか)人生において2度目となる失業保険の受給案内セミナー。(しかし7年半の長きに渡るお勤めと1年こっきりのお勤めで受給期間が同じって、どうなの...?)。4年前に来た時は、今日より若いヒトが多かったような...(そして働かずして金貰うぜ的な雰囲気がそこはかとなく漂っていたような...。)疲れた顔の年配者多し。時期的なものなのかしら...?
前回あったかどうかイマイチ思い出せない、不正受給がいかに悪か的な説教の時間があり、たいした金額をくれるワケでもないのに、なぜこんな犯罪者予備軍扱い?と、反抗心がムクムク。さながら1000円を巡る攻防って感じ。ここ、エネルギー使うところなんだろうか...。(前回来た時の、働かない人にもとりあえず大盤振る舞い的なノリの方が、明るい失業者生活って感じで良かったケド...?)何だか余裕の無い感じに、日本の未来がちょっぴり心配に...。(通貨危機の時のインフレ高に悩むブラジル国民...みたいな雰囲気だった...)。

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ダル様が行く

セ・リーグとの交流戦も終わり(相変わらず仕組みは良く分かりませんが)、本日からのリーグ戦再開に、ダル様が自らのブログで先発予告をしていたので、TV観戦しようと試合開始時間(18:30)に合わせて帰宅したものの、地上波は阪神戦しかやってなかったのでした...(交流戦のいいとこは地上波で観れる事だと思う...)。しばらくしょんぼりしていたものの、サイパンから帰って来てから愛読してるハムファンのブログで、ネット中継なるモノが言及されていたのを思い出し、早速挑戦。思いの他すんなり行き(ダウンロードはし直したけど)、2回の裏から観る事が出来ました。やった~。(ナルホドTVの視聴率が下がるワケね...。)
ファイターズは既に1点入った後。早っ。打ったのはひちょり。ひちょりがスタメンなのに、まずビックリ(これビックリするところ...?)って事はスレッジがいないって事?と思ったら、DHだった。(並び的には、スレッジが守備もやって、二岡がDHの方がワクワクして好き。二岡もっと打って欲しい...。)
ロッテの先発は小林宏之。確かに2点取られたけど、いい投球のような...。しかし、(追加点取られたせいだと思うけど)7回で降板。むしろあの展開で1点で抑えて、内容的には継投ありな気がするのに...。危ういところで保たれていた均衡を破るような事しちゃっていいのボビー...?(←超若葉マークのクセに、上から目線)と思ってたら、案の定代わった投手3人がかりで、どかどか追加点献上。5点目が入った時点で、も、今日は勝ちね...お立ち台はやっぱりダル?それとも2点ホーマーのスレッジ?意外なところでひちょり?...とすっかり終わった後の心配。←結局ダルだった。ダルは淡々としてるので、(←そしてハイテンションなインタビューアーにはより冷たいので、)このペナントレース再開後の初勝利を満喫するには、いつもニコニコ、インタビューアーにも愛想の良いスレッジが一緒に出ても良かったのでは...とちょっぴり物足りない感(何て贅沢な不満...。)
しかし、ダル様ってば(もはや様付けせずには呼べない恐れ多さ)、相変わらずアップに耐えるイケメンっぷり。(⇔ロッテの里崎が正真正銘のアグ~に見えたのは、目の錯覚じゃないと思う...)。ダル様インタビュー掲載の「Number 7/2号」も思わず買ってしまった...。←ドージマのジュンク堂に買いに行ったら、スポーツ誌の棚が男性専用通路になってて、手を伸ばすのにいささか勇気を要しました...。野球を好きになるってオヤジ化への一歩なのかしら...ドキドキ?(あ~札幌ドームで観戦したい...)。

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June 17, 2009

気付けば Jabba the Hutt

カウチトド生活を約半年。水着を試着したら、サムギョプサル(三段バラ)を思わせるお腹がせり出しているのを発見してビックリ。いつのまにこんなジャバ・ザ・ハット体型に...?
この夏のヘビロテアイテムに決定した短パン(と言っても、普通の短パンより長めの膝上10cmくらいのやつ)を求めて、それらしきお店を徘徊してみるも、ぴったりフィットの今時なお洋服は犯罪の域に達さんばかり。もはや痩せるしか無いのか...と諦めかけた矢先、男物のSサイズ履きという裏技が発覚。これがウェスト70㎝からと、現在のトド体型に寛容な大らかさ。しかし、旅行から帰って来たらちょっと痩せよう...。

《Jabba the Hutt》
Jabba

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